ツクイ HD(2398)の経常利益又は経常損失(△) - 人材開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 3億2851万
- 2016年6月30日 -59.16%
- 1億3416万
- 2016年9月30日 +95.86%
- 2億6276万
- 2016年12月31日 +40.66%
- 3億6959万
- 2017年3月31日 +22.98%
- 4億5452万
- 2017年6月30日 -64.37%
- 1億6195万
- 2017年9月30日 +71.01%
- 2億7696万
- 2017年12月31日 +30.82%
- 3億6232万
- 2018年3月31日 +35.41%
- 4億9064万
- 2018年6月30日 -71.09%
- 1億4184万
- 2018年9月30日 +76.47%
- 2億5032万
- 2018年12月31日 +29.62%
- 3億2446万
- 2019年3月31日 +28.76%
- 4億1780万
個別
- 2013年3月31日
- 2億4507万
- 2013年6月30日 -86.53%
- 3299万
- 2013年9月30日 +112.13%
- 7000万
- 2013年12月31日 +76.73%
- 1億2371万
- 2014年3月31日 +41.1%
- 1億7455万
- 2014年6月30日 -60.61%
- 6876万
- 2014年9月30日 +77.03%
- 1億2172万
- 2014年12月31日 +43.8%
- 1億7504万
- 2015年3月31日 +38.73%
- 2億4283万
- 2015年6月30日 -70.79%
- 7092万
- 2015年9月30日 +93.4%
- 1億3717万
- 2015年12月31日 +34.83%
- 1億8495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額3,154百万円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分であります。2020/06/24 11:42
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通販事業、 ツクイ・ケアテック投資事業有限責任組合、新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円はセグメント間取引消去分であります。
3.セグメント資産の調整額4,093百万円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。2020/06/24 11:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/24 11:42
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、双方協議の上合理的に決定された価格に基づいております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「リース事業」(株式会社ツクイキャピタル)は福祉車両や福祉機器を専門に取り扱うリース取引を行っております。2020/06/24 11:42
当連結会計年度から、当社グループの報告セグメントの区分は、前年度において「在宅介護事業」「有料老人ホーム事業」「サービス付き高齢者向け住宅事業」「人材開発事業」としておりましたが、当年度より「デイサービス事業」「住まい事業」「在宅事業」「人材事業」「リース事業」に変更することとしました。
これは、主に「ツクイ 第二次中期経営計画」(2019年3月期~2021年3月期)」において、「地域サービスづくり」、「地域連携拠点づくり」、「地域人財づくり」、「全社基盤の改革」、これら4つの地域戦略による力強い成長を目指しており、この地域戦略を支え、より迅速に推進するための基盤改革の一環としてセグメントを変更しております。 - #5 沿革
- 2【沿革】2020/06/24 11:42
年月 事項 2013年10月 サービス付き高齢者向け住宅事業の開始 2016年1月 人材開発事業を新設分割により、子会社株式会社ツクイスタッフとして分社 2017年4月 子会社株式会社ツクイキャピタルを設立 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、長期的な目標「ツクイビジョン2025」において、以下の連結業績目標を設定しております。2020/06/24 11:42
(単位:百万円) 売上高 120,000 経常利益(同率) ―(7~8%) ROE ― - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、顧客獲得のための営業活動や人員配置の適正化を図る一方で、将来の成長に資する先行投資を実行いたしました。合わせて新型コロナウイルス感染症対策本部を設置し、感染予防および事業継続について対応いたしました。2020/06/24 11:42
2020年3月にデイサービスにおいて新型コロナウイルス感染症予防のための利用控えの影響があったものの、第2四半期以降のデイサービス利用率および顧客数が伸長した結果、売上高は91,196百万円(前期比5.6%増)、営業利益は4,240百万円(同2.8%増)、経常利益は3,972百万円(同5.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上により1,965百万円(同9.4%減)となりました。
当連結会計年度末における事業所数は、47都道府県700ヵ所(本社含む)となりました。