構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1789万
- 2015年3月31日 +66.34%
- 2976万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2015/06/24 15:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~42年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/24 15:13
(注) リース資産は、通常の賃貸借処理に係る方法に準じた会計処理を行っている所有権移転外ファイナンス・リース取引により使用する固定資産であります。用途 場所 種類 減損損失 事業所用資産 大阪府 リース資産(注)、構築物 338,462千円 事業所用資産 兵庫県 建物、工具、器具及び備品 4,044
当社は、原則として、事業所を基本単位としてグルーピングを行っております。また、同一敷地内の複合施設につきましては1つの資産グループとしてグルーピングを行っております。