営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 31億200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 11:15
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2017/02/10 11:15
<セグメントの状況>(在宅介護事業)平成28年3月期第3四半期累計期間(個別) 平成29年3月期第3四半期累計期間(連結) (参考:増減額) (参考:増減率) 売上高 49,810 54,861 +5,051 +10.1% 営業利益 2,261 3,102 +840 +37.2% (同率) (4.5%) (5.7%)
在宅介護事業は、デイサービス16ヵ所およびヘルパーステーション2ヵ所、グループホーム・小規模多機能型居宅介護1ヵ所の開設等を行いました。