ツクイ HD(2398)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 31億200万
- 2017年12月31日 +30.77%
- 40億5653万
- 2018年12月31日 -10.7%
- 36億2230万
- 2019年12月31日 -11.88%
- 31億9200万
- 2020年12月31日 -14.35%
- 27億3400万
個別
- 2009年12月31日
- 12億8734万
- 2010年12月31日 +25.84%
- 16億2000万
- 2011年12月31日 +72.84%
- 28億6万
- 2012年12月31日 +33.41%
- 37億3565万
- 2013年12月31日 +0.46%
- 37億5272万
- 2014年12月31日 -20.67%
- 29億7715万
- 2015年12月31日 -24.04%
- 22億6144万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、デイサービスにおいて感染予防の観点から利用控えの発生や、新規顧客数が減少したものの、一方で一人当たりの月間利用回数の増加、および6月より臨時的な取り扱いとして導入されたデイサービス2区分上位の時間区分での介護報酬についても積極的に算定した結果、顧客単価が伸長いたしました。経常利益につきましては、処遇改善加算等による人件費の増加、引き続き感染予防および感染拡大防止のために必要な備品購入や環境整備を行うとともに、サービス付き高齢者向け住宅「ツクイ・ののあおやま」に係る開設費用等が発生しました。2021/02/10 15:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は70,367百万円(前年同期比2.9%増)の増収、営業利益2,734百万円(同14.3%減)、経常利益2,785百万円(同7.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,606百万円(同2.2%減)の減益となりました。
当第3四半期連結会計期間末における事業所数は、47都道府県719ヵ所(本社除く)となりました。