営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 36億2200万
- 2019年12月31日 -11.87%
- 31億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループは、人材の採用・育成・定着の取り組みの強化および生産性向上に向けたシステム開発に係る費用が発生しました。また、2019年度は将来の成長に資する先行投資期間として、新規事業の立ち上げ、地域拠点づくりなど、積極的な取り組みを実行しております。2020/02/13 9:32
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は増収となったものの、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、人件費および各種先行投資が影響し減益となりました。
当第3四半期連結会計期間末における事業所数は、47都道府県695ヵ所(本社含む)となりました。