売上高
連結
- 2016年3月31日
- 56億7155万
- 2017年3月31日 +19.7%
- 67億8860万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/27 16:20
(注)当社は、平成28年9月1日付けで、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 17,794,613 36,166,411 54,861,794 73,295,892 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,157,479 2,353,809 3,191,905 3,686,761 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 行っております。2017/06/27 16:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/06/27 16:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 神奈川県国民健康保険団体連合会 8,288,277 在宅介護事業、有料老人ホーム事業、サービス付き高齢者向け住宅事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。2017/06/27 16:20 - #5 業績等の概要
- また、デイサービスを中心に有料老人ホームおよびサービス付き高齢者向け住宅事業所等の開設を進めた結果、当期末における当社グループの事業所数は、47都道府県648ヵ所(本社含む、前期末618ヵ所)、うちデイサービス提供事業所数は475ヵ所(同453ヵ所)となりました。2017/06/27 16:20
以上の結果、当社グループの売上高は73,295百万円(前期比9.6%増)、営業利益3,798百万円(同26.7%増)、経常利益3,877百万円(同41.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,261百万円(同97.1%増)と増収増益になりました。
<セグメントの状況>(在宅介護事業)(単位:百万円) 平成28年3月期 平成29年3月期 増減額 増減率 売上高 66,847 73,295 +6,447 +9.6% 営業利益(同率) 2,997(4.5%) 3,798(5.2%) +800 +26.7% - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/27 16:20
当社グループは、長期にわたる持続的な成長を目指しております。この実現のためには、収益性を確保しつつ、適切にスケールメリットを追求することが必要と考えております。こうした考えのもと、成長性指標として、売上高と経常利益の伸び率と、収益性指標として経常利益率を重視しております。また、成長を維持していくための適正な財務バランスの確保を図るために安定性指標として、「ツクイ 第一次中期経営計画」では、平成30年3月期にはROE(自己資本利益率)13.5%、自己資本比率35.4%、配当性向25%を主な経営指標の目標としております。
(4) 事業上および財務上の対処すべき課題 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績の分析2017/06/27 16:20
当連結会計年度における当社グループの売上高は73,295百万円(前期比9.6%増)、営業利益3,798百万円(同26.7%増)、経常利益3,877百万円(同41.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,261百万円(同97.1%増)と増収増益になりました。
なお、詳細につきましては、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載の通りであります。