四半期報告書-第50期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(金融商品関係)
貸付金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(平成29年3月31日) (単位:千円)
当第2四半期連結会計期間(平成29年9月30日) (単位:千円)
(注) 金融商品の時価の算定方法
貸付金
当社グループでは、貸付金の時価の算定は、一定の期間ごとに分類し、そのキャッシュ・フローを新規貸付けを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
なお、貸付金の連結貸借対照表計上額、時価および差額には、流動資産に計上した貸付金の金額が含まれております。
貸付金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(平成29年3月31日) (単位:千円)
| 科目 | 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 貸付金 | 1,568,181 | 1,797,959 | 229,777 |
当第2四半期連結会計期間(平成29年9月30日) (単位:千円)
| 科目 | 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 貸付金 | 1,358,171 | 1,476,165 | 117,994 |
(注) 金融商品の時価の算定方法
貸付金
当社グループでは、貸付金の時価の算定は、一定の期間ごとに分類し、そのキャッシュ・フローを新規貸付けを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
なお、貸付金の連結貸借対照表計上額、時価および差額には、流動資産に計上した貸付金の金額が含まれております。