- 2399
- 2015/12/25
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 19.26倍
- 2010年以降
- 7.05-65.59倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 0.84-4.59倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 9.91%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2015/12/11 9:25
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが123百万円及び資本剰余金が186百万円減少しております。また、利益剰余金が63百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/12/11 9:25
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日至 平成26年10月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日至 平成27年10月31日) 減価償却費 17,503千円 17,319千円 のれんの償却額 23,756千円 21,311千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて94百万円増加し、5,416百万円となりました。これは、現金及び預金が185百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が100百万円、仕掛品が126百万円、繰延税金資産が37百万円増加したこと等によります。2015/12/11 9:25
固定資産は、前連結会計年度末に比べて174百万円減少し、2,376百万円となりました。これは、のれんが144百万円、投資有価証券が13百万円減少したこと等によります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて80百万円減少し、7,792百万円となりました。