無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 5億3370万
- 2019年9月30日 -24.22%
- 4億444万
個別
- 2018年9月30日
- 108万
- 2019年9月30日 -22.72%
- 84万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/12/27 9:27
減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 減損損失(千円) 連結子会社㈱フェヴリナの事業用資産 福岡市 有形固定資産(その他) 15,650 無形固定資産(その他) 35,589 連結子会社㈱サイエンスボーテの事業用資産 福岡市 建物 1,555 有形固定資産(リース資産) 3,391 有形固定資産(その他) 448 無形固定資産(その他) 36,274 東京都 有形固定資産(その他) 1,248
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮し減損損失を認 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用された資金は、124,123千円(前年同期は166,989千円の獲得)となりました。2019/12/27 9:27
これは主に、有形固定資産の取得による支出24,526千円、無形固定資産の取得による支出34,228千円、短期貸付金による支出60,000千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 3~15年2019/12/27 9:27
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
顧客関連資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
顧客関連資産
13年の定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2019/12/27 9:27