無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 3億5844万
- 2021年9月30日 -39.04%
- 2億1851万
個別
- 2020年9月30日
- 59万
- 2021年9月30日 -41.41%
- 34万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額810,761千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,349,766千円及び棚卸資産の調整額△539,005千円が含まれております。全社資産の主なものは、当社(持株会社)運用に係る資産であります。2021/12/22 15:44
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,790千円は、本社建物の設備投資額であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、白髪染め事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損失(△)の調整額36,216千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益306,000千円、全社費用△277,345千円、その他の調整額7,562千円が含まれております。主に当社(持株会社)運用に係る収益及び費用であります。
(2) セグメント資産の調整額588,026千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,246,823千円及びその他の調整額△658,797千円が含まれております。全社資産の主なものは、当社(持株会社)運用に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,362千円は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/12/22 15:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
重要性が乏しいため、注記を省略しております。2021/12/22 15:44 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 建物 2~15年2021/12/22 15:44
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
顧客関連資産 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用された資金は、8,783千円(前年同期は44,993千円の獲得)となりました。2021/12/22 15:44
これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出35,833千円、 定期預金の払戻による収入100,265千円、事業譲受による支出84,500千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/12/22 15:44
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 703千円 無形固定資産 217,536千円 減損損失 87,987千円
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法