建物(純額)
連結
- 2021年9月30日
- 3246万
- 2022年9月30日 -98.52%
- 47万
個別
- 2021年9月30日
- 3419万
- 2022年9月30日 -27.75%
- 2470万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額588,026千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,246,823千円及びその他の調整額△658,797千円が含まれております。全社資産の主なものは、当社(持株会社)運用に係る資産であります。2022/12/21 16:13
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,362千円は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、白髪染め事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損失(△)の調整額36,216千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益306,000千円、全社費用△277,345千円、その他の調整額7,562千円が含まれております。主に当社(持株会社)運用に係る収益及び費用であります。
(2) セグメント資産の調整額588,026千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,246,823千円及びその他の調整額△658,797千円が含まれております。全社資産の主なものは、当社(持株会社)運用に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,362千円は、本社建物の設備投資額であります。
3.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2022/12/21 16:13 - #3 主要な設備の状況
- 3.当社は2022年1月1日に当社の連結子会社であった株式会社フェヴリナ及び合同会社アロマを吸収合併いたしました。これにより、合同会社アロマが保有していた設備等は当社が承継いたしました。2022/12/21 16:13
4.本社及び店舗は建物の一部を賃借しております。年間賃借料は本社は20,004千円、店舗は107,263千円であります。
5.帳簿価格は、減損損失計上後の金額であります。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※5」に記載のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/21 16:13
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 合同会社アロマ吸収合併に伴う増加2022/12/21 16:13
(注)2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。有形固定資産 建物 24,702 その他 3,639 無形固定資産 その他 887 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/21 16:13
(1)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 減損損失(千円) アロマ事業用資産 アロマブルーム(東京都中央区他)26店舗 建物及び構築物 29,016 工具、器具及び備品 940 リース資産 1,433 ソフトウエア 342 商標権 165 その他 130 白髪染め事業用資産 福岡市 建物及び構築物 5,586 衛生コンサルティング事業用資産 福岡市 ソフトウエア 500
アロマ事業用資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、将来の回収可能性を検討した結果、当初予想したキャッシュ・フローが見込めないため、減損損失32,029千円を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/12/21 16:13
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。