固定資産
連結
- 2018年6月30日
- 44億2046万
- 2019年6月30日 -9.11%
- 40億1788万
個別
- 2018年6月30日
- 34億1203万
- 2019年6月30日 -17.85%
- 28億292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額15,916千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/09/26 14:26
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,903千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下の通りです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額167,027千円は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額700,196千円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額8,581千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/26 14:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/09/26 14:26
有形固定資産
主として、生産設備(機械及び装置)であります。 - #4 事業等のリスク
- (5) 減損会計について2019/09/26 14:26
当社グループは2006年6月期より「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用しております。当社の固定資産・リース資産について、稼働率の低下及び利益率の低下等により、施設毎の損益又は営業キャッシュ・フローの継続的なマイナスにより減損処理が必要となり減損損失を計上する必要が生じた場合、固定資産を多く保有する事業形態であるため、業績に多大な影響を与える可能性があります。
(6) M&Aについて - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 7~35年
機械及び装置 2~17年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
① 所有権移転ファイナンス・リース取引に係る資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法を採用しております。
② 所有権移転外ファイナンス・リース取引に関する資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/26 14:26 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/09/26 14:26前連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)当連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)機械装置及び運搬具 ―千円 2,231千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/09/26 14:26前連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)当連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)機械装置及び運搬具 3,748千円 10,852千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/09/26 14:26前連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)当連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)建物及び構築物 31,176千円 5,901千円 機械装置及び運搬具 19,192 615 撤去工事費 10,100 7,938 計 60,468 14,456 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2019/09/26 14:26
(注)上記のほか、連結処理により相殺消去されている以下の資産及び建物、機械装置等の保険請求権を担保に供しております。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 土地 249,916 249,916 その他の有形固定資産 587 1,230 計 3,385,910 3,142,806
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/09/26 14:26 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金の受入れによる有形固定資産の圧縮記帳は、次のとおりであります。2019/09/26 14:26
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/09/26 14:26
(単位:千円) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/26 14:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去債務) 3,490 3,078 繰延税金負債合計 3,490 3,078
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/26 14:26
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 未収事業税等 957 1,475 有形固定資産(資産除去債務) 27,418 26,321 繰延税金負債合計 28,375 27,797
当連結会計年度(2019年6月30日) (単位:千円) - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/09/26 14:26
流動資産については、現預金の増加により、前連結会計年度末に比べて331百万円増加し、2,035百万円となりました。固定資産については、減価償却費の計上により前連結会計年度末に比べて402百万円減少し、4,017百万円となりました。
(負債の部) - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/09/26 14:26
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/09/26 14:26
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/26 14:26