アルファグループ(3322)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億9954万
- 2009年3月31日 +175.11%
- 5億4896万
- 2010年3月31日 +17.25%
- 6億4368万
- 2011年3月31日 -39.88%
- 3億8696万
- 2012年3月31日 -53.11%
- 1億8145万
- 2013年3月31日 +179.31%
- 5億683万
- 2014年3月31日
- -6億1681万
- 2015年3月31日
- 4億5464万
- 2016年3月31日 +210.38%
- 14億1111万
- 2017年3月31日 -24.81%
- 10億6098万
- 2018年3月31日
- -2億1731万
- 2019年3月31日
- 6億8809万
- 2020年3月31日 +155.44%
- 17億5765万
- 2021年3月31日
- -4億5124万
- 2022年3月31日
- 4億9167万
- 2023年3月31日 +40.57%
- 6億9115万
- 2024年3月31日 -28.78%
- 4億9221万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、健全な財務体質の維持と将来的な成長のバランスを重視しつつ、企業価値の向上のため、より成長性が高いと判断した事業へ戦略的に投資し、当社のビジネスモデルの根幹である安定的な収益基盤をより強化していくことを財務戦略の基本方針としております。2024/06/27 11:29
健全な財務体質の維持に関しては自己資本比率の水準を50%以上に保ちつつも、慎重に社内にて検討した上で当社が適切と判断する程度の担保があるなど投資に対しての回収可能性が高いと見込まれる場合においては、営業活動によるキャッシュ・フローの確保に努めるとともに、成長のための投資活動を優先して実行しております。
また、株主還元についても「第一部 企業情報 第4 提出会社の状況 3 配当政策」に記載のとおり、経営の重要課題として位置づけ、盤石な収益基盤の拡大に伴って、安定的な配当を継続するとともに、長期的には配当性向の拡大にも努めてまいります。