営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億7317万
- 2018年12月31日 +23.38%
- 2億1366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2019/02/14 10:37
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致して
おります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致して
おります。2019/02/14 10:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の変化に対応するため、既存の携帯電話販売においてはこれまでの首都圏から出店範囲を拡大したり、MVNO専売ショップの出店を進めていくなど、新たな販売網の確立に努めております。また、スマートフォンアクセサリー専門ショップにつきましては、投資の結果として一定規模の販売網が確立されたことから、より質の高いサービスの提供を目指すと共に当社グループを支える新たな柱としての基盤固めに取り組んでおります。この結果として、徐々にではありますが収益貢献が期待できる体制が整いつつあります。2019/02/14 10:37
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は108億58百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益1億13百万円(前年同四半期は営業損失22百万円)となりました。
②オフィスサプライ事業