- 3322
- 2025/02/07
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2010年以降
- 2.93-848.84倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-77.48倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 9.98%
- ROA 予
- 5.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 6億79万
- 2019年3月31日 -13.61%
- 5億1900万
個別
- 2018年3月31日
- 125万
- 2019年3月31日 +774.32%
- 1092万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 12:35 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2019/06/24 12:35
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2019/06/24 12:35
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております(一部の連結子会社は定額法)。ただし、2016年4月1日以降に取得
した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は、次のとおりであります。
建物 2~15年
機械及び装置 17年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を
採用しております。
また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 12:35