営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億6209万
- 2020年12月31日 -51.76%
- 2億2291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2021/02/12 10:29
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 10:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- B to Bイノベーション事業におきましては、現在の主軸はオフィス文具通販の代理店展開ですが、緊急事態宣言解除後も営業活動の縮小や企業におけるテレワークの実施が継続しているため、オフィス文具の需要が減少したことなどにより売上高が伸び悩む一方で、販売促進費を抑えるなど経費節減に取り組み利益の維持に努めました。また、これまで構築した法人顧客網を活用するため、事業者向けの新商材や新サービスの開発にも取り組んでまいりました。2021/02/12 10:29
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は39億89百万円(前年同四半期比12.9%減)、営業利益2億44百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。
③環境商材事業