売上高
連結
- 2020年6月30日
- 2億9260万
- 2021年6月30日 +52.3%
- 4億4564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 11:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2021/08/13 11:14
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/13 11:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,464,929千円減少し、売上原価は1,463,973千円減少しております。なお、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
また、利益剰余金の当期首残高は14,821千円増加しております。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの売上高の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における報告セグメント売上高は5Gマーケティング事業で270,381千円、BtoBイノベーション事業で1,155,915千円、環境サステナ事業で40,353千円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2021/08/13 11:14 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現在の主軸であるオフィス文具通販の代理店展開に関しては、コロナ禍における継続的な営業活動の自粛やテレワークの実施により、オフィス文具の需要が減少したことなどにより大きな影響を受けております。このような中で新たな収益基盤の構築のため、これまでグループ全体で構築してきた法人顧客網を活用できる事業者向けの商材やサービスの開発に取り組みました。2021/08/13 11:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2億7百万円(前年同四半期は13億37百万円)、営業利益は98百万円(前年同四半期は営業利益1億6百万円)となりました。
③環境サステナ事業