営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 2億2291万
- 2021年12月31日 +173.79%
- 6億1033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2022/02/14 10:05
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号)」に基づく収益であります。2022/02/14 10:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/02/14 10:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,792,906千円減少し、売上原価は3,796,596千円減少しております。なお、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
また、利益剰余金の当期首残高は14,821千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現在の主軸であるオフィス文具通販の代理店展開に関しては、コロナ禍における継続的な営業活動の自粛やテレワークの実施により、オフィス文具の需要が減少したことなどにより大きな影響を受けております。このような中で新たな収益基盤の構築のため、これまでグループ全体で構築してきた法人顧客網を活用できる事業者向けの商材やサービスの開発に取り組みました。2022/02/14 10:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5億90百万円(前年同四半期は39億89百万円)、営業利益は2億49百万円(前年同四半期は営業利益2億44百万円)となりました。
③環境サステナ事業