有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更による損益への影響はありません。2021/11/12 13:33
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2.時価の算定に関する会計基準等の適用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/12 13:33
当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ335百万円減少し、7,599百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の減少1,198百万円・現金及び預金の増加917百万円などによる流動資産の減少246百万円、投資その他の資産の減少78百万円などによる固定資産の減少89百万円によるものであります。
(負債)