コムシード(3739)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- 10万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 2221万
- 2016年3月31日 +101.37%
- 4474万
- 2017年3月31日 -1.76%
- 4395万
- 2018年3月31日 +9.4%
- 4808万
- 2019年3月31日 -22.63%
- 3720万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 12:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 無形固定資産償却超過額 86,856千円 98,344千円 評価性引当額小計 △321,477 △303,352 繰延税金資産の合計 102,255 111,317 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 12:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が220,814千円発生しております。その主な内容は、税務上の繰越欠損に係る評価性引当額199,580千円を認識したことによるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 無形固定資産償却超過額 86,856千円 98,344千円 繰延税金資産合計 102,255 111,317 繰延税金資産の純額 102,255 111,317 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 資産グループの収益性が大きく低下した場合には、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/22 12:06
3.繰延税金資産に係る見積り
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 資産グループの収益性が大きく低下した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/22 12:06
2.繰延税金資産に係る見積り
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額