3739 コムシード

3739
2026/05/01
時価
18億円
PER 予
18.51倍
2010年以降
赤字-342.7倍
(2010-2025年)
PBR
2.46倍
2010年以降
0.39-25.7倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
13.3%
ROA 予
5.68%
資料
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コムシード(3739)の売上高 - ブロックチェーン事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年9月30日
1億4190万
2022年12月31日 +17.05%
1億6610万
2023年3月31日 +3.66%
1億7217万
2023年6月30日 -78.39%
3720万
2023年9月30日 +53.92%
5726万
2023年12月31日 +48.94%
8529万
2024年3月31日 +7.56%
9174万
2024年9月30日 -23.95%
6977万
2025年3月31日 +42.68%
9955万
2025年9月30日 -87.97%
1197万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,215,5802,464,916
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△207,317△126,030
2025/06/23 12:24
#2 ガバナンス(連結)
バナンス
当社グループは「楽しさの種をまく」を企業理念とし、エンターテインメント領域を中心に「モバイル事業」「ブロックチェーン事業」をコア事業とし、新たな価値を生み出すサービスを作り出すこと主業としております。そのために当社グループとして取り組むべき方針および事業の目的に関する詳細は、「1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等、(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に、それらを維持管理するための組織体制については第4 提出会社の状況 4.コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要」に記載のとおりです。2025/06/23 12:24
#3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
バナンス
当社グループは「楽しさの種をまく」を企業理念とし、エンターテインメント領域を中心に「モバイル事業」「ブロックチェーン事業」をコア事業とし、新たな価値を生み出すサービスを作り出すこと主業としております。そのために当社グループとして取り組むべき方針および事業の目的に関する詳細は、「1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等、(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に、それらを維持管理するための組織体制については第4 提出会社の状況 4.コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要」に記載のとおりです。
(2)戦略
2025/06/23 12:24
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、当連結会計年度より経営資源の効率化を図るため、「モバイル事業」の経営資源の一部を「ブロックチェーン事業」に移管しております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。また、セグメント間の取引価格は市場実勢価格に基づいており、報告セグメントの利益は営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
2025/06/23 12:24
#5 主要な設備の状況
2.賃貸借契約による主な賃借設備は下記のとおりであります。
会社名事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料(千円)
スピリッジ株式会社東京都千代田区モバイル事業オフィス-
株式会社HashLink東京都新宿区ブロックチェーン事業オフィス10,030
CommSeed Korea Co., Ltd.大韓民国ソウル市江南区ブロックチェーン事業オフィス1,651
2025/06/23 12:24
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
Apple Inc.1,219,692モバイル事業
Google Inc.733,582モバイル事業
※相手先はプラットフォーム運営事業者であり、一般ユーザーからの代金回収を代行しております。
2025/06/23 12:24
#7 事業の内容
当社グループは、Cykan Holdings Co.,Ltd.を親会社とする企業集団に属しており、当社と連結子会社4社で構成されております。
当社グループはモバイルデバイス向けにインターネットを通じてユーザーに対しコンテンツの提供や情報の配信を行うモバイル事業とブロックチェーン技術を利用したシステムのソフトウエア開発や供給を行うブロックチェーン事業を展開しております。
当社グループの事業内容は次の系統図のとおりであります。
2025/06/23 12:24
#8 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用しており、当社グループが開発・運営するゲームをユーザーに提供し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
当該グループの報告セグメントは、「モバイル事業」及び「ブロックチェーン事業」であり、主要な顧客との契約から生じる収益を大別すると以下のとおりであります。
① 一時点で顧客に移転される財又はサービス
2025/06/23 12:24
#9 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、「モバイル事業」及び「ブロックチェーン事業」であり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解すると、一時点で顧客に移転される財又はサービスと、一定の期間にわたり顧客に移転される財又はサービスに大別されます。
また、顧客との契約から生じる収益を分解した売上高は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/23 12:24
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用されている会計方針に準拠した方法であります。また、セグメント間の取引価格は市場実勢価格に基づいており、報告セグメントの利益は営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2025/06/23 12:24
#11 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、当連結会計年度より経営資源の効率化を図るため、「モバイル事業」の経営資源の一部を「ブロックチェーン事業」に移管しております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2025/06/23 12:24
#12 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績報告を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループでは、主たる事業内容別に「モバイル事業」と「ブロックチェーン事業」に分類し、当該事業を報告セグメントとしております。
モバイル事業では、モバイルデバイス向けにインターネットを通じてユーザーに対してコンテンツの提供や情報の配信サービスを提供しております。
2025/06/23 12:24
#13 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 12:24
#14 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
モバイル事業66(3)
ブロックチェーン事業9(-)
合計75(3)
(注)従業員数は就業人員であり、顧問、嘱託社員及び契約社員は年間の平均人員を( )外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/23 12:24
#15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは既存の事業を一層強化し、周辺領域の拡充及び関連企業との関係強化を行うとともに、新規領域でのサービスを早期に軌道に乗せることで、安定した収益の拡大を目指します。
このため、当社グループでは売上高の拡大を目指すとともに、中長期的に売上高経常利益率10%の達成を目標に経営指標として管理しております。
当社グループが利益率を重視する理由は、安定した利益成長を継続するとともに、新規領域でのサービスへの投資判断についても採算性を意識することが重要と考えているためです。
2025/06/23 12:24
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度の連結業績は、売上高が2,464,916千円(前連結会計年度比17.7%増)、営業利益は144,914千円(同303.7%増)、経常利益は117,093千円(同545.7%増)と増収増益となりましたが、主にブロックチェーン事業において減損損失と事業整理損の計上による特別損失の発生により、親会社株主に帰属する当期純損失は134,318千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失60,390千円)の結果となりました。
セグメント別の経営成績と、展開する事業におけるサービス分野別の主な取り組みは以下のとおりです。
2025/06/23 12:24
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高38,627千円34,269千円
売上原価77,355千円82,089千円
2025/06/23 12:24

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