- 3739
- 2026/09/14
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 7.72倍
- 2010年以降
- 赤字-342.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.39-25.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 28.25%
- ROA 予
- 15.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2015/02/12 11:11
当社は、当第3四半期累計期間において営業利益、四半期純利益を計上したものの、平成26年3月期まで3期連続して営業損失、当期純損失を計上している状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象等が存在していますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 重要事象等及び当該事象を解消し又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要事象等及び当該事象を解消し又は改善するための対応策2015/02/12 11:11
当社は、当第3四半期累計期間において営業利益、四半期純利益を計上したものの、平成26年3月期まで3期連続して営業損失、当期純損失を計上している状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社はこのような状況に対し、事業を展開するモバイル事業においてのフィーチャーフォン市場からスマートフォン市場への移行や、課金方法などのビジネスモデルの変化に合わせ、既存事業の強化や新規事業の立ち上げなどによる事業内容の再構成、および内部体制の再構築を進めてまいりました。それにより当第3四半期累計期間において、収益の拡大を図るとともにコストの削減を推進し、安定的に営業利益、経常利益を計上できる状況となりつつあります。