四半期報告書-第24期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当第3四半期累計期間において営業利益、四半期純利益を計上したものの、平成26年3月期まで3期連続して営業損失、当期純損失を計上している状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象等が存在していますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 重要事象等及び当該事象を解消し又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社は、当第3四半期累計期間において営業利益、四半期純利益を計上したものの、平成26年3月期まで3期連続して営業損失、当期純損失を計上している状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象等が存在していますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 重要事象等及び当該事象を解消し又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。