有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間の事業の概況としては、全体的には売上高では前年同期を下回ったものの、前年までのアプリ開発およびマーケティングに関する方針を見直すことで、売上原価および販管費を抑制し、前年同期を上回る営業利益を計上いたしました。2018/11/12 11:20
以上の結果、売上高は698,259千円(前年同期比10.9%減)、営業利益17,167千円(前年同期比179.4%増)、経常利益16,456千円(前年同期比462.6%増)、四半期純利益13,052千円(前年同期は四半期純損失39,267千円)となりました。
なお、当社はモバイル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、事業におけるサービス分野別の主な取り組みは、以下のとおりであります。