売上高
個別
- 2020年3月31日
- 11億7137万
- 2021年3月31日 +22.13%
- 14億3060万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2021/06/25 10:46
(注)当社は、2020年1月24日開催の取締役会決議に基づき、2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 319,126 671,611 1,031,848 1,430,606 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △80,629 △214,295 △222,195 △384,814 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「モバイル事業」は、モバイルデバイス向けアプリの開発・運営と、これらコンテンツに関連したユーザー向けサービスの運営を行っており、情報サービスの事業内容に基づき包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2021/06/25 10:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/25 10:46
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。2021/06/25 10:46 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/06/25 10:46
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は既存の事業を一層強化し、周辺領域の拡充及び関連企業との関係強化を行うとともに、新規領域でのサービスを早期に軌道に乗せることで、安定した収益の拡大を目指します。2021/06/25 10:46
このため、当社では中長期的に売上高経常利益率10%の達成を目標に経営指標として管理しております。
当社が利益率を重視する理由は、安定した利益成長を継続するとともに、新規領域でのサービスへの投資判断についても採算性を意識することが重要と考えているためです。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度につきましては、資金使途を新規事業の展開及び既存事業の安定的な運営資金を目的とし、第三者割当により第4回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集と新株の発行により資金調達を行い自己資本の拡充を図りました。2021/06/25 10:46
しかしながら、売上高に関しては主力事業であるバーチャルホール「グリパチ」が堅調に推移しあわせて新規事業の一部がサービスを開始したことなどから売上高は前年度を上回りましたが、利益面で売上原価抑制、コスト削減等を図ったものの、新規事業の広告宣伝費が大きく影響し、また一部事業の減損等の影響から、営業損益、経常損益、最終損益ともに黒字を達成することができず、自己資本は前年度を下回る結果となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 10:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/25 10:46
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社への売上高 -千円 6,000千円 関係会社への売上原価 -千円 60,164千円