純資産
連結
- 2021年3月31日
- 7億6058万
- 2022年3月31日 +13.29%
- 8億6163万
個別
- 2020年3月31日
- 6億7243万
- 2021年3月31日 +13.11%
- 7億6058万
- 2022年3月31日 +15.97%
- 8億8208万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2022/06/24 15:20
被取得企業である株式会社アイビープログレスの取得原価が、企業結合日における同社の時価純資産額を上回ったためであります。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/24 15:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #3 株式の保有状況(連結)
- また、業務提携を前提とした投資株式について各個別銘柄の取得に際しては、当社経営陣が相手先代表者と面談し、経営環境、事業戦略及び資本提携目的の説明を受け、取締役会において第三者機関による株価算定書の妥当性など総合的に検討し取得の是非について判断を行っております。2022/06/24 15:20
個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容につきましては、継続的に保有先企業との取引状況並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、年1回、株式の取得に際し決定の判断の根拠となる事業プロジェクトに基づく純資産額の株価推移との乖離状況や、当社との提携事業の推移からリターンとリスクを踏まえて保有の合理性・必要性を検討し、政策保有の継続の可否について定期的に検討を行っております。
b. 銘柄数及び貸借対照表計上額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2022/06/24 15:20
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は次のとおりであります。
(資産) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2022/06/24 15:20
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/24 15:20
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 861,638 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 9,070 (うち新株予約権(千円)) (9,070)