- #1 事業等のリスク
当社グループの事業分野であるインターネット業界においては、インターネット関連の技術に対して特許を申請する動きが広まっており、商取引の仕組みそのものに特徴を有する特許(いわゆるビジネスモデル特許)の出願も多く行われております。
このような状況におきまして、当社グループは自社開発のソフトウエアに関する技術の保護を図るため、商標権等の出願や第三者の権利に関する調査を積極的に行っております。しかしながら、今後当社グループの事業分野において、第三者の新たな特許等の成立や当社グループが認識していない特許等が既に成立していた場合、当該第三者から損害賠償又は使用差止等の請求を受ける可能性があります。このような状況になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 訴訟等の発生
2022/06/24 15:20- #2 会計方針に関する事項(連結)
②無形固定資産 定額法
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法によっております。
2022/06/24 15:20- #3 有形固定資産等明細表(連結)
① 工具、器具及び備品はノートパソコン等の購入によるものです。
② ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定はスマートフォンネイティブアプリのソフトウエア開発費用によるものです。
2.「当期減少額」欄
2022/06/24 15:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は942,082千円となり、主な内訳は現金及び預金690,756千円、売掛金220,166千円であります。
固定資産は293,417千円となり、主な内訳はソフトウエア36,200千円、ソフトウエア仮勘定82,454千円、投資有価証券30,600千円、関係会社社債59,800千円、差入保証金30,677千円であります。
(負債)
2022/06/24 15:20- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
2022/06/24 15:20- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、減損会計の適用に当たり事業用資産について、各ゲームコンテンツに関連するソフトウエアの開発費及び前払費用に計上しているゲーム配信に必要な映像や楽曲等の版権料に関する投資を行っております。
資産グループの収益性が大きく低下した場合には、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2022/06/24 15:20- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、減損会計の適用に当たり事業用資産について、各ゲームコンテンツに関連するソフトウエアの開発費及び前払費用に計上しているゲーム配信に必要な映像や楽曲等の版権料に関する投資を行っております。
資産グループの収益性が大きく低下した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2022/06/24 15:20- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用 契約に基づき定額法及び配分比例償却によっております。
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