有価証券報告書-第33期(2023/04/01-2024/03/31)
(4)指標及び目標
前述の通り、当社グループにとって、収益源の多様化は経営戦略上の最も重要な課題であります。よって、グループ拡大に伴う、より多様な人材の確保と育成が重要となってまいります。場所を問わない勤務環境を整備したことで、より多様な人材を受け入れる土壌を醸成しつつ、下記の指標を目安に人材の確保を進めております。
①日本以外の国籍を持つスタッフ比率 10%以上(現状11%)
②当社グループにおける直近の年間離職率 10%未満を維持(現状7.4%)
③平均勤続年数 維持(現状9.0年)
また、人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に関する指標につきましては、現在策定を検討中であるため記載しておりません。
前述の通り、当社グループにとって、収益源の多様化は経営戦略上の最も重要な課題であります。よって、グループ拡大に伴う、より多様な人材の確保と育成が重要となってまいります。場所を問わない勤務環境を整備したことで、より多様な人材を受け入れる土壌を醸成しつつ、下記の指標を目安に人材の確保を進めております。
①日本以外の国籍を持つスタッフ比率 10%以上(現状11%)
②当社グループにおける直近の年間離職率 10%未満を維持(現状7.4%)
③平均勤続年数 維持(現状9.0年)
また、人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に関する指標につきましては、現在策定を検討中であるため記載しておりません。