- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/03/24 12:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去200千円、各報告セグメントに配分していない全社費用の金額73,692千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間消去△57,093千円及び、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額843,743千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、差入保証金等)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/24 12:37 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/03/24 12:37 - #4 業績等の概要
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは1,198百万円のマイナスとなりました(前連結会計年度は1,332百万円のマイナス)。
これは主として、ビジュアル・コミュニケーション事業を中心としたスタジオ・オフィス改装工事等に伴う有形固定資産の取得549百万円、及び、ストックフォト事業の販売システムやエンタテインメント映像事業のソフトウエア等の無形固定資産の取得372百万円、並びに、貸付による支出138百万円などのキャッシュ・フロー減少額が、保険解約による収入40百万円等のキャッシュ・フロー増加額を上回ったことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは766百万円のプラスとなりました(前連結会計年度は826百万円のプラス)。
2014/03/24 12:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ302百万円増加し2,829百万円となりました。この主たる要因は、スタジオ・オフィス改装工事等に伴う建物及び構築物、並びに、工具、器具及び備品94百万円、エンタテインメント映像事業等のリース資産251百万円の増加によるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ139百万円減少し2,198百万円となりました。この主たる要因は、のれんの減少額157百万円を計上したことによるものです。
(負債)
2014/03/24 12:37- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/03/24 12:37