ソフトウエア
連結
- 2012年12月31日
- 7億4587万
- 2013年12月31日 +33.93%
- 9億9895万
個別
- 2012年12月31日
- 5億1806万
- 2013年12月31日 +42.28%
- 7億3708万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 企業結合を行った主な理由2014/03/24 12:37
ビジュアルコンテンツ制作・映像制作・3D映像に関連したソフトウエア開発等において、当社グループの競争力を高めるものと判断したため。
③ 企業結合日 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
均等償却2014/03/24 12:37 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/03/24 12:37
当期の減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 スタジオの増設・改装費用 217,526 千円 有形リース資産 エンタテインメント事業用機材 140,601 千円 ソフトウエア ストックフォト事業用販売、仕入システム 223,811 千円 acp開発 54,603 千円
- #4 業績等の概要
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは1,198百万円のマイナスとなりました(前連結会計年度は1,332百万円のマイナス)。2014/03/24 12:37
これは主として、ビジュアル・コミュニケーション事業を中心としたスタジオ・オフィス改装工事等に伴う有形固定資産の取得549百万円、及び、ストックフォト事業の販売システムやエンタテインメント映像事業のソフトウエア等の無形固定資産の取得372百万円、並びに、貸付による支出138百万円などのキャッシュ・フロー減少額が、保険解約による収入40百万円等のキャッシュ・フロー増加額を上回ったことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは766百万円のプラスとなりました(前連結会計年度は826百万円のプラス)。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却2014/03/24 12:37