営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億3908万
- 2014年12月31日 -85.42%
- 3485万
個別
- 2013年12月31日
- 2億4571万
- 2014年12月31日
- -9699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。2015/03/30 15:30
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額は、のれんの償却額等の各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当連結会計年度においてエンタテインメント映像事業に分類しておりました㈱ポリゴン・ピクチュアズの株式を一部譲渡したことに伴い、当連結会計年度末より連結の範囲から外しております。そのため、エンタテインメント映像事業のセグメント資産はありません。2015/03/30 15:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/03/30 15:30
5.継続的関与の概要売上高 3,507,649千円 営業利益 199,590
当社は、株式会社ポリゴン・ピクチュアズの株式5.0%を保有し、両社各1名の役員が兼職するなど、引き続き業務提携関係を維持してまいります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/03/30 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度の売上高は、ビジュアル・コミュニケーション事業では堅調に推移し、また、エンタテインメント映像事業が寄与したことにより、前期比で2,265百万円(12.1%)増収となる20,966百万円となりました。売上原価については、売上高増加及び新規ソリューション開発のための先行投資に伴う外注費及び人員増加に伴う人件費増により、前期に比べ1,771百万円(15.8%)増加しました。販売費及び一般管理費については、戦略的な投資による人件費や設備費等の増加により、前期に比べ698百万円(9.6%)増加しました。2015/03/30 15:30
以上の結果、営業利益は34百万円(前期比85.4%減)、経常損失は55百万円(前期は経常利益125百万円)となりました。さらに、関係会社株式売却益410百万円、法人税等295百万円を計上し、当期純利益は7百万円(前期比79.8%減)となりました。
連結業績は次のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2015/03/30 15:30
当連結会計年度の営業利益は、34百万円と前期に比べ204百万円(85.4%)減少しました。販売費及び一般管理費は、戦略的な投資による人件費や活動費等の増加により、前期に比べ698百万円(9.6%)増加し、7,947百万円を計上しました。
③ 営業外損益及び経常利益