のれん
連結
- 2017年12月31日
- 3億8561万
- 2018年12月31日 -8.59%
- 3億5247万
個別
- 2017年12月31日
- 433万
- 2018年12月31日 +334.89%
- 1885万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却は、5年~20年の合理的な年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。2023/05/31 15:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ビジュアルコミュニケーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/05/31 15:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ビジュアルコミュニケーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/05/31 15:03
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 住民税均等割 1.09 4.25 のれん償却費 3.62 9.96 持分法投資損益 2.09 △2.73 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ442百万円増加し8,508百万円となりました。この主たる要因は、売上債権及びたな卸資産の期末残高の増加によるものです。2023/05/31 15:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ220百万円増加し4,046百万円となりました。この主たる要因は、ソフトウエア及びのれんの償却により無形固定資産が減少した一方、新規の設備投資により有形固定資産が増加したことによるものです。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしておりますので、有効性の評価は省略しております。2023/05/31 15:03
(6)のれんの償却に関する事項
のれんの償却は、5年~20年の合理的な年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。