有価証券報告書-第44期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
連結子会社(株式会社ポリゴン・ピクチュアズ)は、未公開企業のため平成18年及び平成20年に付与したストック・オプションの公正な評価単価は、単価当たりの本源的価値による方法により算定しております。また、付与時点の単価当たりの本源的価値は、1株当たり純資産価値により算定しております。
なお、当連結会計年度末における本源的価値の合計額はゼロであります。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積もりは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
| 平成18年 ストック・オプション | 平成20年 ストック・オプション | |
| 会社名 | 株式会社 ポリゴン・ピクチュアズ | 株式会社 ポリゴン・ピクチュアズ |
| 決議年月日 | 平成18年8月25日 | 平成20年8月26日 |
| 付与対象者の区分及び数 | 取締役 3名 社員 41名 | 社員 1名 |
| ストック・オプション数 | 普通株式 3,997株 | 普通株式 60株 |
| 付与日 | 平成19年8月24日 | 平成21年2月27日 |
| 権利確定条件 | 付与日(平成19年8月24日)以降、権利行使日まで継続して勤務していること。 1回の行使数制限はありません。 | 付与日(平成21年2月27日)以降、権利行使日まで継続して勤務していること。 1回の行使数制限はありません。 |
| 対象勤務期間 | 定めはありません | 定めはありません |
| 権利行使期間 | 平成21年8月26日~平成31年8月25日 | 平成22年2月28日~平成32年2月27日 |
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
| 平成18年 ストック・オプション | 平成20年 ストック・オプション | ||
| 権利確定後 | (株) | ||
| 前連結会計年度末 | 3,947 | 60 | |
| 権利確定 | - | - | |
| 権利行使 | - | - | |
| 失効 | - | - | |
| 未行使残 | 3,947 | 60 |
② 単価情報
| 平成18年 ストック・オプション | 平成20年 ストック・オプション | ||
| 権利行使価格 | (円) | 50,000 | 50,000 |
| 行使時平均株価 | (円) | - | - |
| 公正な評価単価(付与日) | (円) | - | - |
2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
連結子会社(株式会社ポリゴン・ピクチュアズ)は、未公開企業のため平成18年及び平成20年に付与したストック・オプションの公正な評価単価は、単価当たりの本源的価値による方法により算定しております。また、付与時点の単価当たりの本源的価値は、1株当たり純資産価値により算定しております。
なお、当連結会計年度末における本源的価値の合計額はゼロであります。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積もりは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。