- 3742
- 2018/09/25
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 36.4倍
- 2010年以降
- 赤字-1781.82倍
(2010-2018年) - PBR
- 9.86倍
- 2010年以降
- 1.65-85.96倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.08%
- ROA 予
- 8.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ITbook(3742)の売上高 - システム開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億4127万
- 2014年9月30日 +18.99%
- 5億2507万
- 2015年9月30日 +30.81%
- 6億8683万
- 2016年9月30日 +21.4%
- 8億3380万
- 2017年9月30日 +0.6%
- 8億3878万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/14 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、コンサルティング事業で豊富な実績を持つITbook株式会社、多くの業種にわたってシステム開発全般を手がける東京アプリケーションシステム株式会社、金融系システム開発力によってFinTech業務への取り組みを強化しているフロント・アプリケーションズ株式会社及び株式会社プロネット、生命保険関連事業の上流工程から下流工程まで一貫したサービスを提供する株式会社システムハウスわが家、組込開発に関わるサービスの提供からIoT関連事業への取り組みを推進しているデータテクノロジー株式会社、技術者の派遣及び紹介事業を営むNEXT株式会社、製造業及び流通業への人材派遣事業を中心に営む株式会社アイニードと、その事業領域は多岐に渡っております。今後もそれぞれの強みを活かして、グループ全体でのシナジー効果の最大化に努めてまいります。2017/11/14 16:01
この結果、当社の中央官庁・地方公共団体向け売上高が、年度末の来年3月に集中する傾向にある中で、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高20億14百万円(前年同期比12.1%増)、営業損失1億51百万円(前年同期2億9百万円の営業損失)、経常損失1億60百万円(前年同期2億16百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億49百万円(前年同期2億29百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。