ITbook(3742)の売上高 - システム開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億449万
- 2013年6月30日 -66%
- 1億7152万
- 2013年9月30日 +157.26%
- 4億4127万
- 2013年12月31日 +58.71%
- 7億35万
- 2014年3月31日 +41.92%
- 9億9395万
- 2014年6月30日 -74.66%
- 2億5191万
- 2014年9月30日 +108.43%
- 5億2507万
- 2014年12月31日 +49.33%
- 7億8409万
- 2015年3月31日 +44.19%
- 11億3058万
- 2015年6月30日 -71.17%
- 3億2595万
- 2015年9月30日 +110.71%
- 6億8683万
- 2015年12月31日 +62.73%
- 11億1768万
- 2016年3月31日 +43.87%
- 16億801万
- 2016年6月30日 -75.91%
- 3億8735万
- 2016年9月30日 +115.26%
- 8億3380万
- 2016年12月31日 +47.26%
- 12億2785万
- 2017年3月31日 +42.55%
- 17億5024万
- 2017年6月30日 -79.03%
- 3億6706万
- 2017年9月30日 +128.51%
- 8億3878万
- 2017年12月31日 +48.77%
- 12億4784万
- 2018年3月31日 +52.43%
- 19億212万
- 2018年6月30日 -76.24%
- 4億5185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「人材派遣事業」は電機・機械・建材・医療・食品等、幅広い分野への人材派遣を主たる業務としております。2018/06/29 14:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
沖縄ITbook株式会社
みらい株式会社
エスアイ技研株式会社
ITグローバル株式会社
藤枝ITbook株式会社
株式会社コスモエンジアリング
連結の範囲から除いた理由
上記及びその他の非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 14:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。2018/06/29 14:57 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/29 14:57
当社グループは、業務及びITシステムの最適化ソリューションを行う「コンサルティング事業」、システム開発及び保守、ハードウェアの販売を行う「システム開発事業」、人材派遣事業を行う「人材派遣事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する業務及びサービスの種類 - #5 従業員の状況(連結)
- (平成30年3月31日現在)2018/06/29 14:57
(注) 従業員数は就業人員であり、使用人兼務役員1名および登録型の有期雇用労働者を含んでおりません。セグメントの名称 従業員数(名) コンサルティング事業 58 システム開発事業 95 人材派遣事業 130
(2) 提出会社の状況 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2018/06/29 14:57
当社グループは、創業以来、IT関連のコンサルティング及びシステム開発事業において、公共機関のみならず民間企業を対象に多くの実績を重ねてまいりました。この背景には、公共性の高い事業領域において、ITを活用して豊かな社会生活を実現することが、当社グループの使命であるとの基本的な考えによるものです。こうした理念を実現し、企業価値を向上させていくためには、さらなる収益力の向上を図ることが最も重要な課題であります。
さらに、「クラウドコンピューティング」の急速な普及や平成28年1月からは「マイナンバー制度」が開始されました。当社グループは、クラウドコンピューティングにつきましては、総務省から、「地方自治体のクラウド化のための実証実験のPMO」を受託し、北海道、京都府、佐賀県等6道府県、78市町村で実施しました。また、「マイナンバー制度」につきましては、東京都、佐賀県、熊本市をはじめ30を超える自治体からコンサルティング業務を受託してきましたが、今後は、民間企業への対応でもシェアの拡大を図ってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、民間企業の業務を継続的に改善するソリューション「r.a.k.u.」も、顧客のニーズに的確に応え、営業実績を着実に拡大しております。しかしながら、当連結会計年度に関しましては、受注獲得が当初計画を下回りました。2018/06/29 14:57
この結果、売上高は12億42百万円(前年同期比5.6%増)、セグメント利益は74百万円(前年同期比32.4%減)となりました。
<システム開発事業>システム開発事業におきましては、受託開発の受注が堅調に推移いたしました。また、IoTソリューション分野での製品の販売が伸長しました。さらに、FinTech分野への取り組みも鋭意進めてまいりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2018/06/29 14:57
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 5,794 千円 1,300 千円 営業費用 24,510 千円 63,602 千円