売上高
連結
- 2014年3月31日
- 9億9395万
- 2015年3月31日 +13.75%
- 11億3058万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 9:45
3.重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 310,584 708,966 1,059,256 2,003,752 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (千円) △60,451 △62,440 △107,418 130,439 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム開発事業」は、新規システム開発及び付随するハードウェアの販売、保守業務等を主たる業務としております。2015/06/26 9:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
沖縄ITbook株式会社
NEXT株式会社
株式会社HTASC
沛麒(瀋陽)計算機系統有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 9:45 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/26 9:45
(概算額の算定方法)売上高 133,820千円 営業利益 6,228千円 経常利益 6,669千円 税金等調整前当期純利益 659千円 当期純利益 △1,614千円 1株当たり当期純利益 △0.10千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としています。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。2015/06/26 9:45 - #6 業績等の概要
- さらに、平成26年11月には、株式会社システムハウスわが家の株式を100%取得し、連結子会社といたしました。当社のコンサルティング力と同社のシステム開発、運用、保守管理力により、生命保険関連事業における上流工程から下流工程まで一貫したサービスの提供を可能とするとともに、各種シナジー効果により、幅広く顧客ニーズを捉え、金融関連事業の拡大を図ってまいりました。2015/06/26 9:45
この結果、当社グループの連結会計年度の売上高は、20億3百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益1億37百万円(前年同期比1,049.9%増)、経常利益1億40百万円(前年同期比559.9%増)、当期純利益1億3百万円(前年同期比1,091.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/26 9:45
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、20億3百万円(前年同期比18.4%増)となりました。