有価証券報告書-第26期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
1 報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものあります。
当社グループは、業務及びITシステムの最適化ソリューションを行う「コンサルティング事業」、システム開発及び保守、ハードウェアの販売を行う「システム開発事業」の2つを報告セグメントとしています。
(2)各報告セグメントに属する業務及びサービスの種類
「コンサルティング事業」
クラウド型のITサービスを始めとする官庁、地方自治体、民間企業にITの最適化を支援する者のITコンサルティングを推進する事業であります。
「システム開発事業」
新規システム開発及び付随するハードウェアの販売、保守業務等を主たる業務としている事業であります。
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度において、シーエムジャパン株式会社及びフロント・アプリケーションズ株式会社を連結子会社とし、「システム開発事業」セグメントに区分しております。
これに伴い、当社が営む事業を「コンサルティング事業」に、東京アプリケーションシステム株式会社、シーエムジャパン株式会社及びフロント・アプリケーションズ株式会社が営む事業を「システム開発事業」に、それぞれ区分しております。
(1)報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものあります。
当社グループは、業務及びITシステムの最適化ソリューションを行う「コンサルティング事業」、システム開発及び保守、ハードウェアの販売を行う「システム開発事業」の2つを報告セグメントとしています。
(2)各報告セグメントに属する業務及びサービスの種類
「コンサルティング事業」
クラウド型のITサービスを始めとする官庁、地方自治体、民間企業にITの最適化を支援する者のITコンサルティングを推進する事業であります。
「システム開発事業」
新規システム開発及び付随するハードウェアの販売、保守業務等を主たる業務としている事業であります。
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度において、シーエムジャパン株式会社及びフロント・アプリケーションズ株式会社を連結子会社とし、「システム開発事業」セグメントに区分しております。
これに伴い、当社が営む事業を「コンサルティング事業」に、東京アプリケーションシステム株式会社、シーエムジャパン株式会社及びフロント・アプリケーションズ株式会社が営む事業を「システム開発事業」に、それぞれ区分しております。