退職給付に係る負債
連結
- 2014年12月31日
- 1359万
- 2015年12月31日 +21.27%
- 1649万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 16:18
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) ゴルフ会員権評価損 4,311 4,852 退職給付に係る負債 4,848 5,288 その他 20,999 5,886
前連結会計年度において、繰延税金資産(流動)に区分掲記しおりました「繰延消費税」は金額的に重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/03/30 16:18 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2016/03/30 16:18
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(注)前連結会計年度において、当社は、退職一時金制度から確定拠出年金制度への移行に伴い、退職一時金制度終了時点における退職金要支給額を長期未払金に振り替えております。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 63,436千円 13,599千円 退職給付費用 2,523 3,543 長期未払金への振替額 △51,933 - 退職給付に係る負債の期末残高 13,599 16,492