流動資産
連結
- 2023年12月31日
- 175億7800万
- 2024年12月31日 -12.31%
- 154億1500万
個別
- 2023年12月31日
- 121億8500万
- 2024年12月31日 -34.58%
- 79億7200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑺ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/03/27 15:50
⑻ 企業統合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,297百万円 固定資産 9百万円 資産合計 1,307百万円 流動負債 305百万円 固定負債 422百万円 負債合計 728百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社チェスター、株式会社アーバンクレスト、株式会社チェスターライフパートナー及び株式会社チェスターコンサルティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と新規連結子会社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/03/27 15:50
流動資産 1,297 百万円 固定資産 9 のれん 2,921 流動負債 △305 固定負債 △422 株式の取得価額 3,500 株式交換による当社株式の交付価額 △686 株式交換による自己株式の処分額 △199 現金及び現金同等物 △545 差引:取得のための支出 2,068 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/27 15:50
流動資産は15,415百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,163百万円の減少となりました。これは、現金及び預金が1,614百万円、販売用不動産が485百万円それぞれ減少したことなどによります。現金及び預金が減少したのは㈱チェスター等の株式を取得したこと、自己株式を取得したことなどによります。一方、現金及び預金の比率が高い理由は、主にADVANTAGE CLUB用の販売不動産を機動的に取得するための取得資金として確保しております。但し、株主還元については資本コストを約8%と想定しROEを継続的に高い水準に維持し、かつ、配当性向を50%に設定することで資本コストを上回る純資産配当率にしております。なお、ADVANTAGE CLUB用の不動産仕入については、不動産の仕入決済時にADVANTAGE CLUBを組成するなど不動産在庫リスクを発生させない方針を継続しております。
固定資産は6,977百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,064百万円の増加となりました。これは、㈱チェスター等の株式を取得したことによりのれんが2,912百万円増加したこと、賃貸用不動産を販売用不動産に振替えたこと等により、建物及び構築物が1,960百万円減少したことなどによります。なお、当該販売用不動産は売却が完了しております。