- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の部について
当連結会計年度末における純資産は、2,580百万円となり、前連結会計年度末2,380百万円と比較して199百万円増加しました。
これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上249百万円に対し、配当金50百万円を実施したことにより、利益剰余金が199百万円増加したことによるものです。
2018/03/28 12:20- #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/03/28 12:20- #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2018年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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