- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
において、美容器具の使用実態及び使用期間を再検討した結果、耐用年数をより実態に即した10年に見直し、将来に亘り変更しております。
これにより、従来の方法に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が、それぞれ25,730
千円増加しております。
2020/03/25 15:26- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
度において、美容器具の使用実態及び使用期間を再検討した結果、耐用年数をより実態に即した10年に見直し、将来に亘り変更しております。
これにより、従来の方法に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が、それ
ぞれ41,263千円増加しております。
2020/03/25 15:26- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高8,500百万円(前年同期比105.4%)、営業利益は513百万円(同102.3%)、経常利益は525百万円(同100.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円(同95.9%)となりました。
なお、当連結会計年度より会計上の見積りの変更として工具、器具及び備品の内、美容器具の耐用年数を5年から10年に変更したことにより減価償却費の負担が41,263千円減少しております。
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