売上高
連結
- 2013年8月31日
- 100億5万
- 2014年8月31日 +1.52%
- 101億5177万
個別
- 2013年8月31日
- 88億9345万
- 2014年8月31日 +1.2%
- 90億23万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/11/27 12:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,292,226 5,087,713 7,740,050 10,151,770 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (千円) △234,180 53,244 129,645 311,345 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「カラオケルーム運営事業」は、カラオケルームの直営店の運営をしております。「フルサービス型珈琲ショップ運営事業」は、フルサービス型珈琲ショップの運営をしております。「CP事業」は、モバイルコンテンツの開発と提供を行っております。2014/11/27 12:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。2014/11/27 12:00
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱パレード
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/11/27 12:00 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/11/27 12:00
売上高 53,108千円 営業利益 △106,324千円 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/11/27 12:00 - #7 対処すべき課題(連結)
- カラオケルーム運営事業においては、近年競合他社の出店が旺盛な状況となっており、優位な不動産物件の確保が当該事業の成長にとって重要な課題となっております。2014/11/27 12:00
こうした中、長期化するデフレ経済下において、不動産価格並びに貸出し金利が低位推移していることから、賃料等の支払いを基準とした一定以上の利回りが確保できる店舗不動産については、新店並びに既存店ともに積極的な取得を検討し、長期にわたる優良な店舗不動産の確保と収益構造の変更により、売上高総利益率の向上に取組んでまいります。
⑤人材の確保及び定着率の向上 - #8 業績等の概要
- セグメントの業績は次のとおりです。2014/11/27 12:00
なお、以下の売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。
(カラオケルーム運営事業) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/11/27 12:00
① 売上高及び売上総利益
当連結会計年度の売上高は10,151百万円となり、売上総利益は1,758百万円となりました。