- 2404
- 2026/09/15
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 17.08倍
- 2010年以降
- 赤字-1700倍
(2010-2025年) - PBR
- 6.63倍
- 2010年以降
- 0.45-162.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 38.82%
- ROA 予
- 7.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△417,191千円には、セグメント間取引消去8,518千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△425,709千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。2017/04/13 16:49
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「まんが喫茶(複合カフェ)運営事業」、「音響設備販売事業」、「不動産賃貸事業」等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△435,500千円には、セグメント間取引消去5,263千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△440,764千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/04/13 16:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績面におきましては、比較可能な既存店※1の売上高が前年同四半期比96.2%となりました。2017/04/13 16:49
これらの結果、当第2四半期連結累計期間におけるカラオケルーム運営事業の売上高は3,827百万円(前年同四半期比2.9%減)、セグメント利益(営業利益)は380百万円(前年同四半期比17.8%減)となりました。
※1 比較可能な既存店とは、営業開始後12ヶ月を経過して営業を営んでいる店舗で前年対比が可能なものをいいます。