営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 612万
- 2018年2月28日 +999.99%
- 8627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△435,500千円には、セグメント間取引消去5,263千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△440,764千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。2018/04/16 17:02
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「音響設備販売事業」、「不動産賃貸事業」等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△334,444千円には、セグメント間取引消去294千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△334,738千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/16 17:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業におきましては、大手事業者の都心部への積極出店や余暇文化の多様化による他業種との競争が激化するなか、市場はこれまでの横ばいの状況から僅かにマイナスへと転じております。このような環境のなか、毀損した店舗収益力を回復させるため、店舗社員採用と適正配置の実施、店舗リニューアルの実施及びコラボ企画の推進並びに仕入原価・本社経費の圧縮と削減を行いました。2018/04/16 17:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間におけるカラオケルーム運営事業の売上高は3,572百万円(前年同四半期比7.3%減)、セグメント利益(営業利益)は364百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
(CP事業)