- #1 シンジケートローン契約に基づく借入未実行残高等に関する注記
※1 タームローン
当社は2018年3月30日にタームローン契約を締結しており、2018年8月以降に終了する連結会計年度における純資産、又は2019年8月以降に終了する連結会計年度における経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
財務制限条項の対象となる借入未実行残高は次のとおりであります。
2019/04/12 15:01- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/04/12 15:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「音響設備販売事業」、「不動産賃貸事業」等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△334,444千円には、セグメント間取引消去294千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△334,738千円が含まれております。全社費用は主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。2019/04/12 15:01 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/04/12 15:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の概況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比較して246百万円減少し、5,295百万円となりました。流動資産は1,878百万円となり207百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が171百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は3,417百万円となり38百万円減少いたしました。主な要因は、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が58百万円増加、無形固定資産が19百万円減少及び投資その他の資産が78百万円減少したこと等によるものであります。
2019/04/12 15:01- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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