営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 8627万
- 2019年2月28日 +113.89%
- 1億8452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△334,444千円には、セグメント間取引消去294千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△334,738千円が含まれております。全社費用は主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。2019/04/12 15:01
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「音響設備販売事業」、「不動産賃貸事業」等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△323,539千円には、セグメント間取引消去18千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△323,557千円が含まれております。全社費用は主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/12 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、期初の経営方針に沿って、主にカラオケ事業の再成長を目指し、業界における差別化されたポジションを確立すべく独自の施策を取り組んでまいりました。当第2四半期連結累計期間においては、「カラオケの鉄人」のリブランディングを実施し、独自の選曲リモコン「カラ鉄ナビ」の全面リニューアルする等、ブランド浸透に取り組んでまいりました。今後も、新しいブランドコンセプトに基づきシステムコンテンツ開発、サービス見直しを推進していく方針です。さらに、貢献意欲や士気を一層高め優秀な人材の定着率向上を図るとともに、株主様を重視した経営を一層推進することを目的として、取締役及び従業員に対するストック・オプションの発行を行い、経営効率を追求した経営資源の投下策としてグアム子会社の清算決定など、計画的な経営施策を実行してまいりました。2019/04/12 15:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,602百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益184百万円(前年同期比113.9%増)、経常利益169百万円(前年同期比146.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益180百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失135百万円)となりました。セグメントの業績は次のとおりです。
(カラオケルーム運営事業)