- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結会計期間より、受取設備利用料等については、店舗空間の一層の活用効率化を図る方針により、表示方法を営業外収益から売上高へ変更しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/07/15 16:49- #2 タームローンの注記
※2 タームローン
当社は複数行とタームローン契約を締結しており、その一部金融機関の契約において、2018年8月期以降の連結会計年度における純資産、又は2019年8月期以降の経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。財務制限条項の対象となる借入残高は次のとおりであります。
2020/07/15 16:49- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
①発生した負のれんの金額 969千円
②発生原因 企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益
として認識しております。
2020/07/15 16:49- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/07/15 16:49- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/07/15 16:49- #6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、既存事業・既存経営資産とのシナジーを追求するため、新たな事業・業態の開発及び運営のための経営資源配分計画及びその実行に取り組んでいることを反映し、セグメント別経営管理のより一層の充実を図るため、全社費用の一部について、各報告セグメントへの配分方法を変更しております。これらの変更により、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、従来の方法に比べて、「カラオケ・飲食事業」で119,730千円増加、「調整額」で119,730千円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の全社費用の配分方法に基づき作成したものを開示しております。2020/07/15 16:49 - #7 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
※1 コミットメントライン契約
2018年3月に締結したコミットメントライン契約は当第3四半期連結会計期間に解約し、同時に2020年3月に新たにコミットメントライン契約を締結しており、2019年8月期以降の連結会計年度における純資産、又は経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。これら契約に基づく財務制限条項の対象となる借入未実行残高は次のとおりであります。
2020/07/15 16:49- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の概況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比較して765百万円減少し、4,706百万円となりました。流動資産は959百万円となり923百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が841百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は3,746百万円となり158百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が139百万円増加、無形固定資産が10百万円増加及び投資その他の資産が8百万円増加したこと等によるものであります。
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