- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)
カラオケ・飲食事業において、2020年4月1日に株式会社直久の全株式を取得のうえ子会社とし、かつ同日付にて、株式会社フククルフーズのラーメン事業を株式会社直久にて譲受けたことで4,399千円の負ののれん発生益を特別利益として計上しております。
2020/11/27 15:18- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
③償却方法及び償却期間
「負ののれん発生益」として特別利益に計上しております。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2020/11/27 15:18- #3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。
2020/11/27 15:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2019年12月より美容事業を開始したこと等により増収増益となっております。また、不動産賃貸業は計画通りの業績で進捗し、当社100%連結子会社であるTETSUJIN USA Inc.は清算手続中であります。
販売費及び一般管理費、営業外収益、特別利益及び法人税等の主な内訳は、次のとおりであります。
(販売費及び一般管理費)
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