2404 鉄人化 HD

2404
2026/07/21
時価
82億円
PER 予
19.44倍
2010年以降
赤字-1700倍
(2010-2025年)
PBR
7.55倍
2010年以降
0.45-162.19倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
38.82%
ROA 予
7.25%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 シンジケート・ローン契約に基づく借入未実行残高等に関する注記(連結)
1 コミットメントライン契約
当社は2020年3月にコミットメントライン契約を締結し、2020年10月に新たに2行のシンジケート方式によるコミットメントラインを締結しており、2020年8月期以降の連結会計年度における純資産、又は経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。これら契約に基づく財務制限条項の対象となる借入未実行残高は次のとおりであります。
2022/01/14 14:31
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/01/14 14:31
#3 タームローンに関する注記(連結)
2 タームローン
当社は複数行とタームローン契約を締結しており、その一部金融機関の契約において、2020年8月期以降の連結会計年度における純資産、又は2021年8月期以降の経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。財務制限条項の対象となる借入残高は次のとおりであります。
2022/01/14 14:31
#4 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店に伴う新たな情報の入手に基づき、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積の変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に157,402千円加算しております。
なお、この変更に伴って計上した有形固定資産については、34,740千円を減損損失として処理しており、当該見積り変更の結果、当第1四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益は、34,740千円減少しております。
2022/01/14 14:31
#5 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/01/14 14:31
#6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/01/14 14:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の概況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比較して60百万円減少し、4,881百万円となりました。流動資産は1,871百万円となり159百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が75百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は3,009百万円となり98百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が100百万円増加及び投資その他の資産が2百万円増加したこと等によるものであります。
2022/01/14 14:31
#8 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
更に、長期化するコロナ禍での勤務形態の多様化とライフスタイルの変化などもあり、個人利用のみならず大手企業での二次会自粛傾向など、カラオケ利用が全般的に控えられていることから今後も見通しの利かない厳しい経営環境が続くものと判断しております。なお、2022年8月期連結会計年度は、期末日までコロナ禍の収束が見込めないものと想定しております。
また、2020年9月に借換を実施したタームローン契約(借換額2,571百万円、満期日2024年3月末)に係る財務制限条項では①2022年8月期以降の連結純資産額を前連結会計年度以上にすること、②2022年8月期以降の連結経常損益を2期連続で損失計上しないこと、となっております。
以上により、事業運営は深刻な影響を受けており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。
2022/01/14 14:31
#9 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
3.取得する会社の名称、事業内容、規模
(1)名称株式会社UIM
決算期2018年12月期2019年12月期2020年12月期
資産68,425千円75,839千円74,229千円
資産154,811千円162,376千円221,235千円
売上高299,389千円310,491千円262,819千円
(1)名称株式会社NIM
決算期2019年7月期2020年7月期2021年7月期
資産45,437千円46,271千円71,406千円
資産60,233千円123,928千円175,863千円
売上高119,943千円141,901千円230,253千円
(1)名称株式会社JEWEL
決算期2019年9月期2020年9月期2021年9月期
資産10,959千円17,689千円24,347千円
資産33,876千円38,374千円48,291千円
売上高59,741千円95,233千円123,692千円
(1)名称株式会社Bianca VENUS
決算期2019年4月期2020年4月期2021年4月期
資産28,652千円39,866千円71,862千円
資産56,170千円52,294千円115,714千円
売上高126,643千円139,665千円228,538千円
(1)名称株式会社Bianca STELLA
決算期2019年9月期2020年9月期2021年9月期
資産2,808千円6,759千円41,674千円
資産46,129千円84,615千円148,302千円
売上高103,083千円135,370千円234,525千円
(1)名称株式会社Bianca EAST
決算期2019年6月期2020年6月期2021年6月期
資産5,661千円10,074千円7,823千円
資産12,481千円20,261千円28,592千円
売上高24,483千円27,749千円42,197千円
4.株式取得の時期
2021年12月15日 株式譲渡契約締結
2022/01/14 14:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。