無形固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 1億4072万
- 2023年8月31日 -17.52%
- 1億1606万
個別
- 2022年8月31日
- 941万
- 2023年8月31日 +78.85%
- 1683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額7,667千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。2023/11/30 12:22
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,282千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 減価償却費の調整額5,458千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。2023/11/30 12:22
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,342千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/11/30 12:22
(注)カラオケルーム運営事業に係る減損損失は上記の他、長期前払費用について1,454千円計上しており、合計66,100千円であります。前連結会計年度 当連結会計年度 美容店舗に係る有形固定資産 66,378千円 8,347千円 66,617千円 694千円 美容事業に係る無形固定資産 131,310千円 21,504千円 98,605千円 2,116千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/11/30 12:22 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額20万円未満の少額減価償却資産につきましては、連結会計年度毎に一括して3年間で均等償却しております。2023/11/30 12:22
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額20万円未満の少額減価償却資産につきましては、会計年度毎に一括して3年間で均等償却しております。2023/11/30 12:22
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。